彼女のファッションって色気ムンムンの服装が多いですけど素顔はあどけない可愛い顔をなので、
もっと等身大の衣装が似合うんじゃないかなと思いますけどね。
『参照記事』
主演映画「クローズド・ノート」の舞台挨拶での態度が問題化して以来、表舞台から姿を消していた「エリカ様」こと女優の沢尻エリカさんが、久々にメディアに登場した。月刊誌の表紙とグラビアを飾ったもので、インタビューには「意味深」なコメントも残している。
沢尻さんが登場したのは、首都圏では2007年10月25日に発売された月刊誌「sabra」12月号。写真家の蜷川実花さん(35)撮影によるもので、表紙と、綴じ込みポスターを含むグラビア10ページにわたって掲載されている。コンセプトは「フェチズム」で、衣装もコールガール風のドレスや、首輪などSM風のアクセサリを身につけるなど、「女王様」を連想させるものだ。
■「泣いたりするのもお芝居の中だけだった」
「スポーツ報知」によると、沢尻さんの希望で、蜷川さんとの初仕事が実現、撮影は「騒動」以前に行われたのだという。
とは言え、インタビュー記事の中には、なかなか「意味深」なコメントを残している。
「喜怒哀楽の沸点が低い?さぁ、そんなこと考えたこともありません。泣いたりするのもお芝居の中だけだった。今までは…」
半ば、芝居以外でも感情を表すことを「予言」した形だ。